- 今週の気付き
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2012.05.13 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
強く握った価値観で本当にしたい事を我慢していると、
起きてくる不思議な現象で、その価値観を教えてくれる。
■今週の気付き
休日に近場の海辺に食事に行った時の事です。
そこは民宿の直営の料理屋さんで、庶民的な内容ながら、
素材の新鮮さと量で人気のお店で、入店する時間を、
ずらして行ったにもかかわらず、お客さんがひっきりなしにやってきて、
混雑していました。
色々なメニューがあったのですが、食べきれないといやなことと、
あまり贅沢に頼むのは、お金がもったいないという罪悪感があり、
一緒にいた妻はもっと頼みたそうだったのですが、
お刺身の定食だけを頼んで料理が来るのを待っていました。
すると大あさりの焼いたものが配ばれてきて、
でもそれは私達の定食の中には、入っていないのではないかと、
確認し、やはり間違って配ばれてきていました。
あの大あさり美味しそうだったねと、話しながらまた待っていると、
今度は鯛の煮つけが配ばれてきて、それも間違いではないかと、
再度確認してもらうように頼んだら、やはり間違っていました。
二度も同じ人が同じ間違いをして、その様子がおかしくて、
笑いながら三度目もあったりしてと言い合っていたら、
今度はまた、青柳の天婦羅が配ばれてきて、
これも私達のではないのではないかと、本当に大丈夫?と、
何度も確認し、大丈夫ですという事だったので、
多分口取りなんだろうと思い食べて、
お刺身の定食も食べ終えて満足していたところに、
店員さんが来て、やはりさっきの青柳の天婦羅は違っていましたが、
私達が間違っていたので、お代金はけっこうですという事でした。
お支払をさせて下さいというと、固辞されるので募金箱に入れさせて頂きましたが、
この時に思った事は、間違って配ばれてきた料理はみんな美味しそうで、
頼みたかったのですが、楽しむ事やお金を使う事に罪悪感があるので、
その価値観がある事を、店員さんが間違って配んできた事で、
教えて頂きました。
ありがとうございました。
小川貴也
- 今週の気付き
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2012.05.06 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
存在する事が全てに必要とされている事に気付くと、
幸せを多く感じる事が出来る。
■今週の気付き
先日妻がメダカを買ってくるというので、なぜかと聞くと、
ハスの植えてある水鉢にボウフラがもう湧き始めているので、
ボウフラ対策にメダカを飼うということでした。
早速ボウフラを水鉢に放ち、
さてどうなるかと翌日水鉢の水を見てみると、
ボウフラはすっかりいなくなり、
綺麗になった水の中でメダカがすいすいと泳いでいました。
ここで私が思った事は、
メダカはただボウフラを食べただけなのに、
メダカはお腹がいっぱいになり満足し、
その水鉢の中で夏にはハスの花が毎年咲きます。
皆が自分らしく生きて世の中の役に立っていて、
自然の循環はすごいなとおもいました。
そうやって考えると、家の水鉢の雨水を飲みに、
黒猫が遊びに来るようになり、
最初は妻が可愛がっていて、
今では私が黒猫と遊ぶことを楽しんでいます。
メダカはメダカとしてただそこにいて食べているだけで、
黒猫はただ寝そべっているだけで、
その存在だけで世の中の役に立っていて、周りを幸せにしています。
自分らしく生きているだけで周りも幸せにするというのは、
いいなあと思いました。
ありがとうございました。
小川貴也
- 今週の気付き
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2012.04.29 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
自分が信頼され受け入れられたければ、
まず最初に自分から相手を信頼し受け入れることである。
■今週の気付き
最近、この時期には珍しく仕事が忙しいのですが、
新規のお客様もいらっしゃいますが、
ここにきて多いのは、以前はお付き合いがあったのですが、
何年か前からお付き合いがなくなっていた方から、
又お話を頂くというお客様がありました。
何故そのお客様が戻ってきてくださったというと、
今まで当社の代わりにやっていた業者さんが、
値段が合わないのでやらなくなって、
色々な関係からうちがやらざるをえないことになり、
最初はそういう絡みからお仕事をさせて頂く、
という形でのスタートではありましたが、
ありがたいことに最終的には利益が上がっているという結果になっています。
何故利益が上がったかというと、
まずお客様の要望を聞き、それを重点的に盛り込んで、
それ以外の余分な所は、徹底的にそぎ落とすという形をとったことで、
それを毎週粘り強くお客様と話し合いながら進めていったら、
最終的に普通よりも利益が上がってしまったという結果になりました。
ここで思った事は、徹底的に相手の意見を最初に聞き、
信頼関係をしっかりと築いたことによって、
その後のそぎ落とす作業が楽に進む事ができたということでした。
最初の信頼関係があるおかげで、すべてをスムーズに進めることができた上、
又そのお客様の違う物件での仕事も、新たにいただく事ができました。
今回こちら側がまず先に相手を受け入れることによって、
相手の方にも当社の提案を受け入れて頂けた上で、喜んでも頂き、
当社も利益を上げる事ができました。
まず先に自分が相手に提供するということの大切さを改めて実感しました。
ありがとうございました。
小川貴也。
- 今週の気付き
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2012.04.22 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
本当に自分の魂が喜び、楽しむことによって、
周りの人も幸せにする事ができる。
■今週の気付き
先日、たまたま友人から急遽フラメンコギターのコンサートに誘われました。
私はジャンル的にあまり興味がなかったのですが、
友人が、とても感動するしトークも面白いというので、
コンサートに行ってみる事にしました。
そのコンサートのチケットは即日完売で、追加の講演も決まり、
大変人気のコンサートの様でした。
コンサートが始まると、会場中がギターの音色に釘づけになり、
お客さんとプレイヤーが一体となって会場中が一つになって、
とても感動的なコンサートでした。
その姿を見ていて感じたことは、
このプレイヤーは本当に楽しんで演奏しているなあと感じ、
このプレイヤー自身が最も楽しんでいるようで、
それによってお客さんも皆楽しませる事ができると感じました。
最後のトークの時に、
今回のコンサートは皆さんよりも私が一番楽しんでいるのではないかと、
ご本人もおっしゃり、
会場が爆笑の渦に包まれました。
今回この体験で感じたことは、
自分が自らまず本当に楽しむことによって、
周りを幸せにするということを改めて実感しました。
ありがとうございました。
小川貴也
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2012.04.15 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
物事にはプラスの側面とマイナスの側面があり、
価値観が強すぎるとそのマイナス部分だけを見ている事にも気が付かない。
■今週の気付き
以前からうちの庭に黒猫が遊びに来ていました。
そのことを毎日妻から聞かされ、
今までは私がいない時に来るだけだったのですが、
最近夜も遊びに来ます。
その光景を見て妻はその捨て猫をとてもかわいがっていて、
口には出しませんが、飼って育ててあげたいようで、
それが伝わってきていました。
私は元来生き物を飼うことが苦手で、
今までにお世話をした経験がなく、
飼うことにすごくストレスがありました。
生き物を扱うということは生命に責任を持つということで、
そのことに自信を持てない自分がいました。
また、その猫は大変かわいくて、
愛想が良く、穏やかで、私が行くと近寄ってきて、
そうやって接していると私は元来猫が好きな方で、
でもそこまで責任を負うことに抵抗があり、
それが障害になっていると思います。
自由イコール責任が発生するということは悪いことばかりではないのに、
責任ということの悪い方面ばかりを見ていて、
責任を取るということの喜びの方面を見ていませんでした。
そうやって見ると結婚をするということ、子供を持つということ、
会社を経営するということも全て責任が発生しますが、
そのことによって豊かに与えられるものがたくさんあったことに、
改めて気づきました。
この黒猫を飼うかどうかということについての考えはまだ決めかねていますが、
今回このように責任を負うことの先にある喜びの部分に気づく事が出来、
色々な意味で可能性が広がっていくような気がします。
ありがとうございました。
小川貴也
- 今週の気付き
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2012.04.08 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
自分の本当の気持ちに素直になり、自分を信じていくことが、
大切である
■今週の気付き
芸大受験をめざして東京で頑張っていた息子の結果がでました。
希望していた大学は今年も合格する事ができませんでしたが、
以前から息子には今年が最後のチャンスだと言ってあり、
第二志望の美大は合格していたので、
当然のことと、その方向で準備を進めて前期の授業料も振込でいました。
息子は結果が出て帰って来る前に、幸田先生のセッションを受け、
自分の将来の決断をする前に深く静かに観ていく時を持ちました。
そして帰ってきて私と二人で話がしたいと言い、
内容を聞いてみると、第二志望の学校には行かず、
東京で働きたいとの漠然とした話でした。
私は何故、働きたいのか理由を尋ねたのですが、
ただ行きたくないと言うだけなので、せっかく受かったのに、
また先方も息子を入れてくださると言っているのにと、
息子はただ働いたり旅行をして世界を見たいといった雲をつかむような話で、
その時点ではとても息子の話に納得がいかず、
普通の視点から見たら当然のことと、入学を勧めました。
よくよく妻が話をゆっくり聞いてみると、
実は新たに自分の本当に目指したい道を見つけ、それは息子にぴったりで、
でもそのことが恥ずかしくて話が出来なかったということでした。
今まで彫刻の勉強で頑張ってきたのですが、
ある日ふと違うジャンルに興味が湧き、それは本来の息子にぴったりのジャンルで、
そのことを聞けて私と妻はそれはいい、それの方がいいと喜んで、
息子もなんだかこんなに私達が喜ぶとは思いもよらず、
その時はいったん、大学に行きつつそっちの道も両立して、
目指すという形で入学を了解して、
入学準備をする為に東京に戻っていき、めでたく一件落着のように思っていました。
しかししばらくすると直ぐに息子から妻に又電話があり、
やはりどうしても大学に行きながら両方こなす自信がなく不安だとのことで、
急遽、実家に帰ってきて、何故行きたくないのか本当の気持ちを、
話してくれ、働きながら本来目指したい方向だけに集中して、
東京で頑張りたいとの事でした。
息子が本当の気持ちを言ってくれた時に、
それならばそれの方がいいと今回は心から納得でき、
了解をして、祖父母にも直接気持ちを伝えに行かせました。
息子は実家に帰ってきた時に私や妻や祖父母が入学する事を望んでいる事を思い、
本当の自分の気持ちに嘘をつき、少し妥協をして、
いったんは入学を了解して、
大学に行きながら、自分の目指すジャンルの事も同時に摸索して、
周りの人が望む人生と自分の目標の折り合い地点を探ろうとしていたようです。
しかし自分の下宿先の部屋に戻り、ひとりになった時に、
この方向で行くと全く自分に自信が持てず、将来の不安を強く感じ、
どうしても自分の気持ちに嘘をつく事ができないと実感したようです。
前期の授業料を振込でいるにもかかわらず、
大学にも自分で電話をして、授業料の返還について問い合わせ、
ぎりぎりこの日までに決めてくださいという期限を大学側のご好意で頂き、
直ぐに妻に電話をしてそのことを話し、
そういうことならば電話では無理かもしれないよねという話になり、
急遽名古屋に戻ってきて、勇気を出して自分の決意を言ってくれました。
私は今回の息子の行動を見て、本当の気持ちに素直になり、
自分を信じていくことの大切さを改めて気付かされました。
授業料も返却の期限が過ぎていたのですが、
学校側のご配慮があり、奇跡的に戻ってきました。
今思えば、本当に目指す道がやっと分かった息子が、
この春その気持ちに嘘をついて仮に入学していたとして、
息子はその時どんな気持ちだったでしょうか?
そしてその四年後に卒業する時は?就活は?と思うと、
普通では考えられないような今回の流れではありますが、
考えれば考えるほど、この決断を家族皆が納得した上ででできて、
本当に良かったと思います。
息子は今後どのようになるかわかりませんが、
現在息子はとてもいい感じであり、私も妻もそのことにとても安堵していていて、
本人が決めた道を妻と応援していくつもりです。
本当の道を見つけ、そこに進んでいくのは勇気のいる事だと思います。
そしてその道を進む決意を息子は幸田先生とのセッションで深める事が出来ました。
息子はこれから本当の自分の人生を創造していってほしいと思います。
ありがとうございました。
小川貴也
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2012.04.01 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
起きてきた現象がオーダーと違うときは、
本当にそのオーダーがあっているのかどうかを見る必要がある。
■今週の気付き
先日、打ち合わせで会社の近くの喫茶店に行った時の事です。
そのお店はとても繁盛しているので、駐車場がいつもいっぱいで、
車を停める事が出来ない事があるので、
私が先に車を降りて駐車場を先に確保して誘導しようと思ったら、
いきなり車が割り込んできて、
空いているなら停めさせろというような態度で、
私が先に場所をとっているにもかかわらず強引に停めてきました。
相手の男性はその行為を当然のことのような態度で、
私に対して一言二言文句を言いながらお店の中に入っていきました。
一緒に行った方は、その光景を見ていて、
よく感情的にならなかったねえ、と言ってくださったので、
ふと気づいたのですが、
私はその出来事を終始冷静に受け止める事が出来ていたのです。
何故できたかというと、
何がこの現象を引き起こしたかとその時に同時に考え、
私はこのお店の駐車場がいつもいっぱいで、
車を停める事が出来ないという考えに囚われ、
その心配がこのような現実をオーダーしていたということに気づきました。
また、相手の人は自分の鏡であり、自分にもこういう強引なところがあると、
改めて気づきました。
ありがとうございました。
小川貴也
- 今週の気付き
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2012.03.25 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
目の前で体験して感じたことを、お知らせだと受け取る事が出来ると、
その体験を今後の人生に生かす事が出来る。
■今週の気付き
会社で古くなった車を買い替えた時の事です。
付き合いのある2社に、同じ条件で見積もりをお願いしました。
ある程度、同じ金額ならば以前に買ったお店でお願いしようと思ったのですが、
出てきた金額を見て、あまりにもの違いにびっくりしました。
数万の違いではなく数十万の違いだったので、
間違えていないか確認をしたら、
この車種は人気があるので、これ以上値引きができないとの事でした。
私は、出来れば同じお店から購入しょうと思っていたので、
親切と思い、ある程度の値段を教えてあげたのですが、
そのお店の方は、安く出した他社さんの悪口を言い出し、
また、いかに自分のところが良いかの話をし始めたので、
商談が上手くいきませんでした。
このお店の方は、当然今回も買ってもらえると思い込み、その影響で、
他社さんの悪口を言い、言い訳ばかりを言う態度になったと思いました。
結局、今回は新しいお店でお願いする事になりました。
その時に思った事は、私もお客様に対してあたりまえだと思うことなく、
いつも新鮮な態度で、他社さんの悪口も言うこと無く、
接していかなくてはいけないと教えて頂きました。
ありがとうございました。
小川貴也
- 今週の気付き
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2012.03.18 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
過去の経験から自分が何を読み取り行動するかが、
大切である。
■今週の気付き
先日、社員さんの乗っている社用車が、車上あらしに遭い、
ガラスが割られ、カーナビやデジタルカメラなどが盗まれました。
その報告を受けた時に、まず最初に思ったのは、
このようなことが起こることは信じられないと思い、
怒りの感情が込み上げてきました。
しかし、以前同じような事件に遭い、
対策として保険に入っていたこともあり
結果的に被害は最小限にとどまりました。
今回、私は過去に起こった事について、ただ悲観するだけでなく
そこから何を学び、行動していくかの大切さを改めて感じました。
ですが、それを日常の生活で常に意識しつづけることはなかなかできません。
大抵そのように感じるときの自分の心というものは、
どこか余裕がありません。
ただ、そこに気づくか、気づかないか、
本当に小さな差ではありますが、
後の結果は大きく違うものになります。
その結果を今回のように安心して受け入れることができたということは、
そういう日々の経験からの学びの積み重ねが、
確実に活かされているということが、
目に見えて理解できたような気がし、
そのことをこれからも常に感じ、行動していくことを継続し、
いつでも今回のような出来事に対して冷静でありたいと思いました。
ありがとうございました。
小川貴也
- 今週の気付き
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2012.03.11 Sundayブログをご訪問の皆様、いつもありがとうございます。
■幸田先生の言葉
きちんと感情を浄化したうえでオーダーを出すと、
関わる全ての人にとって最善の結果を導き出す事が出来る。
■今週の気付き
最近の仕事の中での出来事です。
大変ありがたいことに、仕事をいただいているのですが、
仕事をいただいている量が、自分の会社の規模では、
期限内に消化できるかどうかがとても心配で、
どうしたらうまくいくかと考えながらもなかなかいい考えも浮かばず、
そのことがストレスになっていました。
家に帰っても、そのことがずっと心配で
頭から離れないので、妻が話しかけてきても、
ついつい上の空になっていました。
どうやらあまり元気もなかったようで、
どうしたの?と聞かれたので、
仕事がきちんと期限内に収めることが心配なことを言いました。
それならば、下請けさんにお仕事を回して、
やっていただけばその方だって利益が上がるし、
私の心配はなくなるし、その下請けさんにもいいし、といわれ、
それでも私は自分で自力でどうにかしようとしていました。
今日、ひょんなことから強力な助っ人が現れ、
期限内に全部きちんとできます、
と言って下さる下請けさんに仕事をお願いできました。
知らず知らずのうちにオーダーを出していたのか、
あっけなく心配ごとが解決し、びっくりしました。
私も助かり、お取引先にも期限内に収める事が出来、
下請けさんにも仕事を回す事が出来て、
きちんと感情を浄化したうえで、オーダーを出すと、
関わる皆にとって最善の現実を手にする事が出来ると思いました。
ありがとうございました。
小川貴也